株式会社グリーンライフ・ラボ


株式会社グリーンライフ・ラボ
営農ソーラー経営に確かな知識と情報を。
再生可能エネルギー、営農型太陽光発電分野に特化した
コンサルティングサービス

写真:いすみ自然エネルギー
![221105[野辺山営農ソーラー]ドローン写真_発電所(飯田さん).jpg](https://static.wixstatic.com/media/c019d6_1700414feed24cafac54f48ca99473d4~mv2.jpg/v1/fill/w_931,h_524,al_c,q_85,usm_0.66_1.00_0.01,enc_avif,quality_auto/c019d6_1700414feed24cafac54f48ca99473d4~mv2.jpg)
ごあいさつ
2016年より、前職のコンサルティング会社での経験を活かし、日本国内の民間事業者や自治体向けに再生可能
エネルギー事業構築の為の、プロフェッショナルなコンサルティングサービスを提供してまいりました。
戦略プランニングから革新的なソリューションまで、
常に結果をお約束する効果的な関係を築くことに尽力しています。
オーダーメイドのプランを作り、お客様の会社の再生 可能エネルギー事業が成功するためのサポートをさせて いただきます。
私の持つビジョンやコンサルティングの方法に関する 詳細は、お問い合わせください。
株式会社グリーンライフ・ラボ 代表取締役
山 本 精 一
写真:長野県高圧営農ソーラー事業

Our
Story
信頼性と誠実さをモットーに、
営農ソーラー事業の成長を支えるパートナー
当社は営農ソーラーの企画から事業化、運営までを
手がけてきたコンサルティング会社です。
農業法人、一般事業会社、発電事業者・電力会社など
幅広いお客様に向けて、事業化の可能性の分析から
提案、事業スキームの構築まで一貫してサポートします。
・営農ソーラー事業の立ち上げ/事業開発を徹底支援
・既設営農ソーラーの売買仲介
・農水省の新たな営農型太陽光発電の制度への
対応支援
・地域の産業振興・移住促進と一体となった
営農ソーラー事業のご提案
当社の強みは経験豊富なスタッフが在籍しており、
専門的な知識を持ち、お客様に最適なアドバイスを提供できることです。
営農ソーラー経営に確かな知識と情報を。
信頼性と誠実さをモットーに
こんなことに悩んだら、私たちにおまかせください

農地/農業法人を
募集!
新規営農ソーラーに挑戦する候補農地/
農業法人を募集中!
厳選した農作物を提案し、儲かる営農
ソーラーの事業化を後押しします。
![190717[inec]いすみ自然エネ:五平山農園_ドローン写真(林さん撮影).jpg](https://static.wixstatic.com/media/c019d6_400733ea629748babbf7e4221f41cf2c~mv2.jpg/v1/fill/w_548,h_454,al_c,q_80,usm_0.66_1.00_0.01,enc_avif,quality_auto/190717%EF%BC%BBinec%EF%BC%BD%E3%81%84%E3%81%99%E3%81%BF%E8%87%AA%E7%84%B6%E3%82%A8%E3%83%8D%EF%BC%9A%E4%BA%94%E5%B9%B3%E5%B1%B1%E8%BE%B2%E5%9C%92_%E3%83%89%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%B3%E5%86%99%E7%9C%9F%EF%BC%88%E6%9E%97%E3%81%95%E3%82%93%E6%92%AE%E5%BD%B1%EF%BC%89.jpg)
既設の営農ソーラー
売買を仲介
遮光率が高いことにより想定した農作物の収量が得られず、農業の収益性が思うように伸びないことでお困りの営農ソーラーの売買を仲介しています。
当社ノウハウを活かし、より収益が上がる様に最新のモデルへ、磨き直して事業再生します。

「望ましい
営農型太陽光発電」
制度への対応
営農型太陽光発電の制度が大きく変わります。政府の「大規模太陽光発電事業に関する対策パッケージ」(令和7年12月閣議決定)を受け農業との両立が図られる「望ましい取組」を明確化し、地方公共団体の関与の下で地域活性化に資する形で推進する一方、不適切な取組には厳格に対応する方針が示されています。
当社は以下の論点について、個別具体策をご提案します。
1. 品目・営農者・単収要件への対応
2. 発電設備要件(遮光率・設備構造)
への対応
3. 農山漁村再エネ法に基づく市町村基本
計画・設備整備計画の認定への対応
4. 事業計画・資金計画(収支見込み・
保険・撤去費用)と金融機関への対応
5. モニタリング強化・コンプライアンス
への対応(既存事業を含む)
優良な営農ソーラーの全国的な普及を目指し 年間100件超の相談から次世代を展望する!
千葉県で生まれたソーラーシェアリングは営農型太陽光発電(農水省正式用語)や営農ソーラーと呼ばれていますが、 農地の空中を使い太陽光発電を行う仕組みです。
農水省が一定の制限の下、その設置を認めて以来拡大を 続け、現在は日本国内で6千件を超えるまでに成長して きました。
当初は固定価格買取制度(FIT制度)の高い買取単価により拡大してきましたが、現在は事業モデルが多様化し、発電した電気の販売面や規制の強化に伴う事業参入ハードルが上がった事により簡単に市場参入がし難くなっています。
持続性の高い安定的な事業を継続するためには、最適な農作物選定やそれに合わせた遮光率設定など確かな知識と経験に基づいた事業全体の総合的な事業性の検討が必須となっておりそれを共に進めていくための専門性の高いコンサルタントとの並走が必要です。
代表取締役 山本精一
山本精一略歴
黎明期から営農型太陽光発電に取り組み始めて12年余りの間に農水省の再エネ相談窓口を約8年担当し、全国から数百件の相談に応じ具体的な事業化につなげる。
当社プロデュースの野辺山営農ソーラー㈱では
「ソーラーウィーク2025」大賞受賞(事業開発担当)。
東日本大震災を契機に再生可能エネルギー事業の開発分野に転じ、現在は脱炭素社会の実現に向け活動中。




営農型太陽光発電事業における 事業開発の実績
事業企画~営農計画立案支援~農業委員会許可取得~事業立上げまで
・事業企画:営農ソーラー事業全体
・営農計画立案支援:農業体制の構築
・農業委員会許可取得:申請支援
・事業立上げ:建設~竣工~運営支援

特定モデルの営農型 太陽光発電事業のご提案
農地の中に位置する工場、または工業団地での営農型PPA事業モデル
⇒詳細はお問合せください。

会社概要
株式会社グリーンライフ・ラボ
代表取締役
山 本 精 一
【本 社】
107-0062 東京都港区南青山2-2-15
設立年:2016年
「営農ソーラー 経営に確かな 知識と情報を。」
営農ソーラー事業に挑戦する法人に向けステップアップを目指せるプログラムをご用意しました。

入門プログラム
オンライン(ZOOM)
1.5時間、5万円(税別)
1. グリーンライフ・ラボ自己紹介
本日のゴール説明
2. 営農ソーラー紹介ビデオ
3. 事例紹介
発電量・収量・CO₂削減量データ
4. 法人参入における論点整理
資金・農地・地域連携
5. 個別Q&A
6. 次ステップ
「法人標準プログラム」
のご案内
・法人のみ
・概要書(PDF)配布

法人標準プログラム
営農ソーラー現地他にて
3.5時間、15万円(税別)
(半日コース)
1. 現地ソーラー設備の見学
2. 事業モデルの概要
解説、収支・収量・制度など
3. 農業の重要性について
4. 個別Q&A
5. 次ステップ
「エグゼクティブプログラム」
のご案内
・入門プログラム修了法人
or紹介法人・NDA契約任意
・持ち帰り資料あり

エグゼクティブプログラム
営農ソーラー現地他にて
8時間、費用は応相談
(一日コース)
本格参入希望事業者に対し
可能性の初期的な経営判断を
下していただける結果を持ち
帰って頂くことを目的に、
最新の知見と成果物をご提供。
[プログラム内容]
・リソースに合わせた
事業モデルの想定と提案
及び簡易的な事業採算
シミュレーション
・農業面の理解/興味の確認
・成功要因分析と事業連携の
方策提案・まとめと成果物
のメール送付(後日)
・法人標準プログラム終了法人
or招待 ・NDA契約必須
・個社別診断レポートあり

お気軽に
お問い合わせください。
事例紹介
こんな事をしてきた会社です!
※守秘義務契約のため各事業の具体名は掲載不可の場合があります。
長野県最大の営農ソーラー 事業の創出
高圧営農ソーラー事業
長野県最大(1600kW)の営農ソーラー事業を 企画し実現。
・各種開発許可
・農業体制の確立
・営農計画
・農業委員会の一時転用許可取得
・竣工に至るまでの工事監理
・保守運営
など、一貫した事業開発支援業務を提供。
大手エネルギー会社の
営農ソーラー新規事業
部門の創出
東証プライム上場の大手企業グループの再生可能エネルギー会社の営農ソーラー事業分野への進出を支援。営農ソーラーの事業場所である農地探しから、農業体制の構築、さらに営農ソーラー事業化全般を支援中。
九州地方最大の
営農ソーラー事業の立上げ 支援中
九州地方最大の営農ソーラー事業の農業体制構築を支援中。農業生産法人の枠組み作りから営農ソーラー事業展開に必要となる資格取得、さらに営農ソーラー事業の許可取得等を含め、営農ソーラー事業を開始するために全般的に支援中。
いすみ自然エネルギー
2015年から農園型ソーラーシェアリングで
・ブルー ベリー栽培の上で
49.5kW×5か所
・パーゴラ型ソーラーシェアリングで 10kW
を発電。
営農型ソーラーシェアリング 発電の先駆け的存在となった事業を事業主と交渉し融資先選定と工事までトータルにコンサルティング。

J-AGRI(農業WEEK)2026に出展します!
皆様のお越しをお待ちしております。
ブース番号25-59(7ホール)
ご案内&ご来場申込みはこちら
⇩
https://www.jagri-global.jp/hub/ja-jp.html







